Oracle EPM Cloud-Planning で
「Excel 地獄」からの脱却

多次元データベースの活用で意思決定の迅速化も実現

Oracle EPM Cloud-Planning で「Excel 地獄」からの脱却

世界進出国数71ヶ国296都市557拠点を基盤とした旅行事業を展開するエイチ・アイ・エス(HIS)は2019年10月からOracleが提供するクラウド会計管理・予算管理システム「Oracle EPM Cloud-Planning (旧PBCS)」を本格稼働させた。背景にあったのは「Excel地獄」からの脱却だった。ここでは、同社のOracle EPM Cloud-Planningの導入について紹介する。

  • データ収集や集計に要する業務負荷が課題
  • 「5つの課題」に対処できる2製品を比較検討
  • 多次元データベースによる多角的なデータ分析が可能
  • 年間で1,280時間もの作業時間の削減効果

この機会にぜひご確認ください。

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