(株式会社リコー)オンプレミスとクラウドによる攻めの戦略とは?

事例記事:リコー

事例記事:リコー

基盤事業への依存度が高い企業にとって、新規事業の立ち上げとIT基盤の柔軟性確保は大きな経営課題ではないでしょうか。
本資料では、売上高2兆円超のグローバル企業・リコーが「守りのIT」と「攻めのIT」を両立するために選択したERP戦略と、その具体的な成果を解説します。
新規事業を成功に導くIT基盤構築のヒントとして、ぜひご活用ください。

この資料で分かること

  • リコーが基盤事業(Tier1)と新規事業(Tier2)を分けてERP戦略を設計した背景
  • 「守りのIT」と「攻めのIT」を同時に実現するためのシステム構築アプローチ
  • 新規事業にクラウド型ERPを採用した理由と、製品選定の考え方
  • クラウドERP導入によって実現したコスト1/10、開発期間1/3の具体的成果
  • グローバル企業における新規事業立ち上げを加速させるIT部門の役割と学び

この機会にぜひご確認ください。

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