デジタルトランスフォーメーションの本質とは?
【特別インタビュー】

デジタルトランスフォーメーションの本質とは?【特別インタビュー】

デジタルトランスフォーメーション(DX)は単なる情報化・デジタル化ではない、経営や文化の変革である──東京通信大学の前川教授は指摘する。
本資料は、前川教授へのインタビューをもとに、DXによって企業はどのような価値を得ることができるのか。興味深い7種類の実例を取り上げ、どう考えればよいのか、どのように取り組むべきか、DXのヒントを提供致します。

  • DXが市場にもたらした7つの変革
  • 2サイド・プラットフォーム
  • シェアリングエコノミー
  • 分解と組み換え(デフレーミング)
  • 個別最適化(デフレーミング)
  • サブスクリプション
  • データドリブン
  • 自動化
  • 「攻めのDX」を支える「守りのDX」

前川 徹インタビューイー:
東京通信大学
情報マネジメント学部 学部長 教授
前川 徹氏

名古屋工業大学 情報工学科卒業。工学士。通商産業省(現 経済産業省)機械情報産業局 情報政策企画室長、JETRO NYセンター 産業用電子機器部長、IPAセキュリティセンター 所長、早稲田大学大学院 国際情報通信研究科 客員教授、富士通総研 経済研究所 主任研究員、国際大学GLOCOM 所長などを歴任。著書に『ビッグトレンド ITはどこに向かうのか』(共著、アスペクト)、『国民ID』(共著、NTT出版)など。

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