4つのシステムに分散していた調達業務をNetSuiteに集約することで効率化、同時に海外拠点との情報共有、社内リソースの有効活用を実現

全日空商事株式会社

4つのシステムに分散していた調達業務をNetSuiteに集約することで効率化、同時に海外拠点との情報共有、社内リソースの有効活用を実現

全日空商事株式会社(以下、同社)は、全日本空輸株式会社(以下、ANA)の航空機運航業務に必要な物品調達、空港店舗業務等を目的に1970年に設立されました。
同社は、激変する事業環境を背景に、ANAグループの商事会社として「ANAのユニットコスト削減への貢献」と「ANAグループ外からの収益の拡大」という目標を達成するために、航空機整備・運航用の設備/TOOLの受発注を中心とした調達業務システムをNetSuiteに刷新しました。
今回はその経緯と効果について、同社航空機部アビエーションチームマネージャー金津宏則氏にお話を伺いました。

  • 同社が注力する2つの方向性
  • バラバラのシステムでは業務効率向上に限界
  • 調達業務の大幅な効率化を実現
  • 引き続きANAのユニットコスト削減と外部収益の拡大に注力

この機会にぜひご確認ください。

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